教科書著者による小・中・高教科書指導法ワークショップ

■■第18回教科書著者による小・中・高教科書指導法ワークショップのお知らせ■■
◆日時:3月28日(日)13:00~17:10(オンライン[Zoom]開催)
◆参加:会員無料、以下の期間に事前申込
◆申込:3月1日(月)~3月25日(木)の期間に、事前申込(本学会HPより)

こちらからお申し込み下さい

◆プログラム
<小中高別のワークショップ>
①13:10-13:55
[小]「より良いコミュニケーション活動に向けて」 日吉英智(武蔵村山市立第九小学校)
[中]「『思考力、判断力、表現力等』を育む指導の工夫」 胡子美由紀(広島市立古田中学校)
[高]「家庭学習を含めた書くことの指導や支援について」 津久井貴之(大妻中学高等学校)
②14:05-14:50
[小]「デジタル教材活用で効果的にインプットする指導法」 栄利滋人(仙台市立国見小学校)
[中]「これからの授業づくりと3観点の評価」 樫葉みつ子(広島大学)
[高]「大学入学共通テストとスピーキング力育成を考える」 布村奈緒子(ドルトン東京学園)
③15:00-15:45
[小]「知識・技能を自然に身に付けられる授業つくり」 新海かおる(春日部市立武里小学校)
[中]「教科書の英文量が増える今、何をもって『本当の理解』としますか?」 吉澤孝幸(秋田県立秋田南高等学校中等部)
[高]「高校で中学英語の言語材料を定着させる方法」 臼倉美里(東京学芸大学)
※ タイトル、講師、発表の順番は変更になることがあります
<座談会(15:55~17:05)>
「新課程の小中高における英語の指導や評価を考える」
本多敏幸(千代田区立九段中等教育学校)
狩野晶子(上智大学短期大学部)
工藤洋路(玉川大学)